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2008年10月 7日 (火)

ピーナツバター、甘いか、しょっぱいか

子供の頃、ピーナツバターが好きでした。いや、今でも好きなのですが、あまり食べる機会がなくなってしまいました。

ふと、思い立ちスーパーで買ったのですが、記憶の味より甘いのです。こんなに甘かったかなー?

後日、スーパーで、いくつかある品揃えをチェックしてみたのですが、ピーナツバターというよりはピーナツクリームという製品の位置づけで、やはり砂糖や水あめが入った甘いものしかありません。
ピーナツバターと言えば、甘いというより、塩気がある印象だったのだが、自分の記憶違いだろうか・・・と思っていたところで、下記の記事を発見。

常備率75%! ピーナツバターはわたしも好きです
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20081006/1019537/

日本では甘く味付けしたタイプが一般的のようですが、こちらの製品は甘みがあまりなく、逆にピーナツ本来の塩味をそのまま生かした感じの味が多いです。

やっぱりそうだ、ピーナツバターというのは本来甘くないんだ、と納得。

上記の記事を読んでみたのですが、ほんとにアメリカ人ってピーナツバター好きなんですね。たしかに、スヌーピーの漫画を読んでても、ピーナツバターの話がたまに出てくるし。漫画のタイトルも「PEANUTS」だし。

でも、ピーナツバター製造機(家庭用)は、いらんな。。。

スヌーピーのもっと気楽に (1) (講談社+α文庫)
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