ごみ排出モニター in 川崎
わが街、川崎市から封書が届きました。
↑「平成20年度市民ごみ排出実態調査」へのご協力について(お願い)
どうやら、ゴミを別途回収して、中身の構成比を調べるのに協力してくれという内容のようです。
2000世帯を無作為に選んだとのこと。川崎市は約64万世帯なので、実に約0.3%の難関を突破したわけです。
協力したら何かくれるかな~とよく読んでみると、何も書いてないです。ゴミあさられて特典なし?そんなん協力するかっ!と息巻いたのですが、嫁が「ゴミ袋でもくれるんじゃないか」と予想。
じゃあ、協力するかという結論に達したのですが、
「8月28日(木)までに投函くださるようお願いします。」
気付いたら、過ぎてました・・・
« 福田首相と太陽と海の教室 | トップページ | 福田首相の発言「せいぜいがんばって」の真意 »
「旅行・地域」カテゴリの記事
- 睡眠中の貧乏ゆすり、眼鏡のための席、ベッドより快適な山手線(2026.09.10)
- 電車で短パン、しゃべり続けるおばさん、敵の敵は味方(2026.08.06)
- 引っ掛けシーリング交換工事 体験記(3万円→1万円)(2026.06.09)
- ヨーグルトの紙容器に「紙」と書くのをやめてほしい(2026.05.28)
- Duolingoの中国語コースの「この文字の発音はどれですか?」には、ピンインで回答しても、漢字で回答してもいい(2026.05.24)




コメント